2007.9.15-17 看護を良くする会と指宿・知覧の旅
鹿児島で開催された、全国看護を良くする会総会に今年も広島の仲間と一緒に参加しました。
1日目、神戸大学教授・二宮厚美先生の「格差・貧困の社会から福祉型社会へ」、
そして2日目、鹿児島生協病院院長・馬渡耕史先生の「どうなる・どうする医療改革」と題しての、
今の私達の気持ちや情勢にとてもタイムリーな、希望や勇気が出る講演でした。
総会・セミナーの後は、仙厳園、維新ふるさと館を見学、指宿では砂むし温泉を体験、
長崎鼻、知覧特攻平和会館、武家屋敷を巡る広島の仲間との楽しい旅でした。